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新穂高ロープウェイ 紅葉情報と特別営業時間のお知らせ

新穂高ロープウェイからのお知らせ

◆ 紅葉情報(10月1日現在)◆

新穂高ロープウェイでは、紅葉シーズンを迎えています。

現在、西穂高口駅周辺(標高2,156m)から第2号鉄塔周辺(標高1,809m)にかけて、葉が色づき始めています。

紅葉の状況は、今後の気候等により変化します。最新の情報は、状況が変わり次第更新されますので、お出かけの際の参考にご覧ください。

新穂高ロープウェイホームページはこちら

 

◆ 紅葉シーズンの特別営業時間について ◆

10月の土曜日・日曜日・祝日は、紅葉シーズンに合わせ、通常より30分早くロープウェイの運行を開始します。

特別営業時間:8時00分~16時45分

  • 第1ロープウェイ 始発 8時00分

  • 第2ロープウェイ 始発 8時15分

  • 対象日:10月の土曜日・日曜日・祝日

※平日は通常ダイヤで運行します。

詳細については、新穂高ロープウェイの公式Instagramをご確認ください。

新穂高ロープウェイInstagramはこちら

神坂道路工事に伴う新穂高線一部バス停休止について(9/17更新)

新穂高線の迂回運行に伴うバス停の休止・移動について

神坂道路工事に伴い、濃飛バス新穂高線では、下記の期間、迂回運行が実施されます。

これに伴い、一部のバス停が休止または移動となりますので、ご利用の際はご注意ください。

◇期間◇

2026年8月17日(月)~11月16日(月)

◇対象路線◇

新穂高線

◇休止となるバス停◇

  • H56 佳留萱

  • H57 山のホテル前

◇移動となるバス停◇

  • HO58 中尾高原口
    ※2026年9月24日(木)に、さぼう塾の出入口付近へ移動します。

ご利用の皆さまにはご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

詳細については、濃飛バスのホームページをご確認ください。

https://www.nouhibus.co.jp/260812/

【終了】中部縦貫自動車道の夜間通行止めおよび高速バスの遅延について

点検作業や補修工事等のため、下記の期間、中部縦貫自動車道「高山IC~飛騨清見IC間(上下線)」が夜間通行止めとなります。

これに伴い、濃飛バスの「高速岐阜線・名古屋線・京都・大阪線」の一部の便において、大幅な遅延が発生する場合があります。

ご利用の皆さまにはご迷惑をおかけしますが、あらかじめご了承ください。

■ 通行止め期間
2026年9月28日(月)から10月2日(金)まで
各日20時から翌6時まで

■ 通行止め区間
中部縦貫自動車道 高山IC~飛騨清見IC間(上下線)

■ 遅延が見込まれる路線

  • 高速岐阜線(高山行き)
  • 高速名古屋線(高山行き)
  • 高速京都・大阪線(高山行き)

詳細については、以下をご確認ください。

上高地方面の駐車場混雑情報

中部山岳南部地域ライブカメラにて上高地方面の駐車場混雑情報がライブカメラ映像で確認できます。

駐車場の空き状況を確認して、快適な観光&登山にお役立てください。

詳しくは以下のサイトをご確認ください。

中部山岳国立公園奥飛騨ビジターセンター

https://x.gd/GtPj5

大自然で身も心もととのう「奥飛騨バレルサウナ」

サウナブームが高まる昨今、『奥飛騨バレルサウナ』が平湯温泉にオープンしました。
時間に追われることの多い現代では、知らず知らずにストレスや疲労が溜まりがちです。
いつもとはひと味違う平湯温泉の魅力、森の中のサウナ。
プライベートな贅沢空間で、ととのってみませんか。

森の中で楽しむ、開放感たっぷりの空間

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『奥飛騨温泉郷 中尾地熱発電所』~温泉文化と地熱発電、共に助け合い繁栄する未来のために~

北アルプスの玄関口に位置する「中尾温泉」
目前に広がる北アルプスの絶景や、焼岳を熱源とする良質なかけ流し温泉など、
登山客だけでなく、日常を忘れて寛げる温泉地として多くの人が訪れる観光地です
。
今回は、中尾温泉の温泉を活用した未来に向けた取り組み。
「奥飛騨温泉郷 中尾地熱発電所」をご紹介します。

焼岳
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日本最古の化石が発見された、日本有数の化石産地「福地」

奥飛騨温泉郷にある温泉地の一つ、秘湯「福地温泉」
ひなびた佇まいの落ち着いた雰囲気が魅力の、リピーターの多い観光地ですが、
日本最古の化石が発掘された、化石産出地としても知られているのをご存じですか?
今回は、太古のロマンに身を馳せる!福地温泉の「福地化石館」のご紹介です。

標高1,000mの福地が、4億年前は海底だった!?

△福地化石館の館内
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家族に寄り添うステンドグラス~ガラス工房「Glass studio Halva」

美しい自然の絶景が広がる、高山市丹生川町。
長閑な田園風景が広がるその場所に、「Glass studio Halva」はあります。
今回は、光と透明感を活かし、暮らしに溶け込むような作品を制作する
ステンドグラス作家、岩平 朋美さんにお話を伺いました。

家族に寄り添い、共に成長するステンドグラス

山好きのご夫婦からオーダーされた「乗鞍岳と雷鳥」

ステンドグラスの照明

小さな頃からもの作りが好きだったという岩平さん。
ステンドグラスとの出会いは、進学した芸術学校でのことでした。
綺麗な色だなと思い作り始めたステンドグラス。続ければ続けるほど、その魅力と可能性に夢中になっていったんだとか。

卒業後も研究室の助手や、ステンドグラス工房の専任講師として、常にガラスと向き合う日々でしたが、作品を作れば作るほど出てしまうガラスのロス。
そのロスに疑問を持ち
、制作をやめよう!と決意をして、地元である高山市丹生川町に帰郷しました。

ガラスの世界から離れてしばらくは、山や自然に触れ、旅をして過ごしていましたが、旅先であるグァテマラで衝撃を受ける出会いがありました。
それは、捨てられるモノから作られたステンドグラスで彩られた家でした。
その出会いから「やっぱり作りたいんだ」と気持ちが高まり、丹生川町に自身の工房を構える事になりました。

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絶景と美食に出会える飛騨の隠れ家~山のカフェレストラン「まめ正」

飛騨の高冷地野菜が盛んに栽培される高山市丹生川町は、岐阜県の北東に位置し、
特産物の他に、認定ガイドが同行する乗鞍山麓五色ヶ原の森や、
英雄として言い伝えられている両面宿儺などが知られています。
今回はそんな丹生川町にある、山のカフェレストランのご紹介です。

乗鞍岳を眺めながら発酵尽くしの食事が楽しめる

お店から見える乗鞍岳
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